安曇野の風景・早春賦・・・Vol.683

”春は名のみの 風の寒さや”で知られる「早春賦」は、ここ安曇野、穂高あたりの風景・情景を見て書かれたという。
穂高駅から大王わさび園を結んだ線の北側に穂高川が流れているが、その中間点あたりの川の土手に歌碑が建っている。

安曇野の風景。
41安曇野IMG_6922
42安曇野IMG_6924
44安曇野IMG_6914
45安曇野IMG_6915
最初の2枚は、「南豊科」駅(右に駅が見える)あたりから来たアルプスを望む。
あとの2枚は、そこから北に800mくらい行ったあたりから。「豊科駅」に近い。

早春賦に出てくる季節は、風も冷たく空気ももっと張りつめている頃だろう。
が、夏もいい!
今日の1曲は、もちろん ♬ 早春賦 ♬ 

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