ちょっといい・ひと 9・・コロンビア・・・Vol. 219。2015.1.29

カリブ海に面した町カルタヘナ。セントロは城塞に囲まれ、昔の雰囲気をそのまま残している。
居心地のいいレストランも多い。

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気さくで感じのいいシェフが、ランプに灯りを点してくれた。
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ここは、あの枝豆を出してくれた店だ。

街にはジュース売りがいた。美味い。
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ボゴタの宿は、バカノ・バックパッカーズ・ホスタル。
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ホスタルのスタッフ、エルメンシア。ほかにニディアともう一人で交替で勤務していた。ハウスキーパーがメリー、私を”鍵屋”に連れていってくれた人だ。写真は撮ってなかった。スタッフは皆主婦で、気さくで、バカ話も笑って返せる年代だった。居心地がよかった。

これが鍵屋のアイバロン、余談でも登場した。
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相棒ロシナンテを直してくれた。

カリから、国境を越え、エクアドルのオタバロまで一緒だったマルコ一家の長男アントニー、6歳。
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マルコ一家。
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国境にて。

コロンビアは、想像より、というか、当初行く予定もあったわけではなかったので、行ってみて、驚いた。
人がめっぽう、いい、のだ。町は景気が上向いているのだろうか、道路建設なども急ピッチで進んでいた。
話をしているほうがおもしろかったのだろうか、”いい人”がたくさんいたのに、写真をあまり撮っていなかった。
ちょっと悔いが残った。
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