行雲流水6・のびろ・・・・Vol.17・・・・2014.5.4

昨夜は7時ころでも、気温はまだ22度もあった。
でも、時折そっと風が流れ、気持ちの良い夕べだった。

夕食前の一杯ということで定位置に向かった。

酒の友は、これ!

のびろ1MG_0250
のびろ2MG_0253


”のびろ”は、裏の畑から取ってきた。砂肝はスーパーで買ってきた。
畑といっても、便宜上勝手に私がそう呼んでいるだけで、実際は、猫の額ほどの小さな裏庭だ。

別に植えたわけではない。
好きに生えてくるから、ときどき手を入れているくらいのものだ。
手をかけるといっても、密集しているところを抜いて、バラして植え替え、少し間隔を開けてやるだけ。
それでも、少しは実(球根?)が大きくなるのでは、とは期待して・・・。

洗って、味噌をつけて食べる。
これが一番だ。
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コメント

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Let it go!

 これだけのツマミには、250mlでは足りませんね!あと500ml必要だったのでは・・?
 それにしても、奥様のご理解による「ラガー」、うらやましいですね・・。
 「ラガービヤ、プリーズ」は海外に出たときの最重要言語ですか、第三のビールとか発泡酒はなんと発音すればよいのでしょうか・・?
 現地で “ありのまま” に暮らすのに必要なアルコールやツマミの言語・発音は大丈夫ですか・・?

No title

そのとおりです!すぐもう一杯いきました。

昨年少し学んだNHKラジオ講座「ポルトガル語入門」第1課にすぐ出てきました。ウン・ショッピ・ポル・ファボール=生ビールを一杯、お願いします。chope=生ビール、ウン=1、por favor=please、ちなみに普通のビールは、セルベージャ。発泡酒などは知りませんが、向こうには、ないのでは?
さあ、いこう!、さあ、いくぞ!は、Vamos バーモス!です。
また、サトウキビベースの飲み物カイピリーニャがポピュラーだそうです。通常は砂糖が入っているカクテルですが、「セン・アスーカル!」(砂糖抜きで!)で飲むのがいいです。原宿にあるブラジル・レストラン「バル・バッコア」で試してみました。通じました。
バルはバー、バッコアは舟という意味でした。
そういえば、映画『舟を編む』で黒木華の台詞「13年も何していたんですか?」のシーンもよかったです。
辞書紙を選ぶシーンはじめ、印刷や出版、編集などに関わる人には、もうたまらなかったのではないでしょうか?
貴方のおかげで、いいひと時をTVの前で過ごせました。今頃になりましたが、ありがとうございました。

「和膳」が発泡酒だとは知りませんでした!

 「奥様のご理解による」ビールはすでに飲み干したようですね?!

No title

エツ!和膳はビールではありませんか?

「和善」はビールでした

 未熟さゆえの早とちりでした。以下は悪意のない言い訳です。
 ■最適な温度管理のもと、麦芽のうまみを引き出す「高温糖化製法」
 ■深みある味わいを引き出すため、麦汁を煮沸する「デコクション製法」
 ■優しい味をつくり出す「アルコール3.5%」
 これらの宣伝文句に、何やら不正、捏造があるのではと感じ、ああっ・・これは発泡酒にちがいない・・いずれ審査委員会にかけられるぞ・・と思い込んだわけです。ビールはもっと簡単につくれるはずですから・・。
 ビール好きのおおかたの感想:「アサヒスーパードライ、キリン一番搾り、サッポロ黒ラベル、といった定番ビールとはちょっと違う味・・」、コレって、「それでもビールなんです!」と涙目で訴えているようにも聞こえますよネ・・ (^-^;

No title

私は、どちらかといえばキリン派ですが、昨日は久しぶりに外出し、夜家に帰り冷蔵庫をのぞくと、アサヒスーパードライが入っていました!