八王子まつり外伝終章・子どもたちは天才・・・Vol.1168

八王子まつり、甲州街道の銀杏並木を提灯と行燈の灯りに誘われてそぞろ歩く。

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みな子どもたちの描いた絵だ。
”蚊がいてこそ 夏” だって。

嫌われ者の蚊だが、そういえば夏の風物詩には、花火、スイカ、蚊取り線香などはかかせない、なあ、などと思ったが、この子のズバリ!には脱帽だ、絵も文字も言葉も、みんないい。子どもたちは、みんな天才だ!

上機嫌で余韻を残しつつも祭をあとにした。
桑田佳祐とするかで迷ったが拓郎にした。♪ 祭のあと ♫



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コメント

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「蚊がいてこそ夏」素晴らしい!
編集委員をしている郷土誌の編集長が清水で開いている読書会、今月はこれを読むそうです。
   ↓
https://goo.gl/NHbGzs

No title

ハリネズミとリス、見ました。
しがらみのない仲間から、たとえば「鰻の会」など、声が掛かる、嬉しいことです。
「また会おうね」ですね。